〒732-0052 広島県広島市東区光町1丁目11-5 チサンマンション306

営業時間

10:00~19:00 完全予約制
(電話受付時間は10:00~17:00)
土日も診療、当日予約も可能

お気軽にお問合せ・ご相談ください

082-264-7724

月経前緊張、月経前不快気分障害について
(PMS・PMDDに対する鍼灸治療について)
 

月経困難症(PMS)、気分障害(PMDD)の鍼灸施術とは

意外に思われるかもしれませんが・・・

うちにくる患者さんで一番に多いのが自律神経などの心のお悩みです。ほかの鍼灸院ではダントツで肩こりや腰痛などの痛み疾患でしょうが、当院では自律神経の調整を目的に置いている鍼灸院なので自然の流れかもです。

多くの方が身体や心に不調を感じているのに病院に行っても異常なしといわれ、ちゃんとした治療法がないのも原因の1つでしょう。ですので多くの方が当院のやり方である鍼灸治療を受けにいらっしゃいます。病名はそれぞれですがほとんどの方が自律神経の症状を訴えますし病院でその多くは自律神経失調症と診断されてもいます。

また自律神経の乱れ・身体表現性障害・うつ病・適応障害・パニック障害・不定愁訴・パーソナリティー障害・不安神経症・更年期などなどという様々な診断名になるケースもございます。これはどの診療科にいったかで病名が変わっているだけで、その本質は似ているものとなります。

ただ治療院に来る患者が多いといいましても、鍼灸自体が非常に有効な治療ということまでは案外知られていません。当院のホームページをみて初めて知る方がほとんどになります。どこに行っても原因無しと言われ、なかば諦めぎみに何も知らずに来院されるのです。その場合は鍼灸の効果にびっくりされる方も多いです。自律神経には是非に第1選択肢に当院でおこなう鍼灸をおすすめしたいのです。

ただ鍼が苦手だったり嫌いな患者さんや、トラウマなどある方は、私たちがみても鍼よりも整体や温灸が良いな~ってときもありますのでそういう場合には痛くなく鍼をする専門の先生たちも当院にはいますので希望がありましたら是非予約時にお知らせください。インフォームドコンセントをしていますから無理に刺す鍼は打ちません。ただ食わず嫌いといいますか刺す鍼をしてみたら「全然大丈夫でした」とか「もっと痛いと思っていた」と言われることがほとんどです。

どうしても鍼治療が怖い方はどうするべきですか?

まずはしっかり問診を取るのですが、「私は間違いなく鍼がダメ」「前に余計に悪くなった」とかのトラウマ「あのチク感がダメ」「ツボにあたっときの痺れる感じもいや」「鍼をするのは大丈夫だけど鍼を置いたままじっとすることができない」、という方は10人来ましたら1人はきます。

それでも当院の院長は長年の実績からその方にあった刺激をみつけて完治まで持っていくことがほとんどです。院長曰く敏感な方ほど早く治るようですので怖いと思っている方のほうが実はおすすめだったりもします。

でもそういう問題ではなく、「いくら注意をして治療をされたとしてもぜったいチク感はいや」という強い不安感や生理的に皮膚に侵入するのが嫌、という方がいましたら、それはそれで鍼の不適応にあたる可能性が高くなります。それでもうちに来たい場合は刺さない鍼をする女性スタッフにてしてみるといいかもしれません。

また治療中にパニックが出ないか心配される方もいます。その際はご面倒ですが、毎回予約時に1対1でと希望してください。1対1で対応できる先生にてをおすすめしております。もちろん、女性同士がいいという希望にもお答えできますので遠慮なくお知らせください。

月経前不快気分障害(PMDD)・月経前症候群(PMS)について

当院に来る多くの女性の患者さんの不調には、生理周期によって、体調や精神の変化を感じて、身体の症状がつらくなってから病院に行くと月経前症候群(PMS)と診断されます。逆に、精神的症状が強く感じるケースを月経前不快気分障害(PMDD)と言います。

月経前不快気分障害(PMDD)はPMSの方ほど多くはないのですが、最近は病院などでもこの病名で診断される方も増えてきております。PMDDの症状は生理周期によって出てくる症状であって、生理前に精神的に落ち込むことがあっても特に病名などつかずにその多くはうつ症状であったり、パーソナリティー障害といわれてきました。特に検査をしても異常がないことから気分の起伏が激しい人という誤解を得やすいタイプにもなります。

 

メンタルヘルス、自律神経のお悩みの施術とは

最近、現代に広がるストレス性の病気といわれるパニック障害や自律神経のお悩みについて説明します。なんとなく具合が悪かったり疲れやすい、めまいや肩こりなどがあり憂鬱になる・・・それが何ヶ月も続くとしたら、あなたも自律神経失調症かもしれません。

すごくしんどいのに病院に行っても原因は無しといわれる方のほとんどは、病院で自律神経失調症といわれるでしょう。この病気のポイントはすごくしんどいのに検査しても原因がわからず病名がないことでまわりからの理解もなく本人だけがすごく悩んでいる場合が多く、さらに残念ながら最後には精神的にまでおちこんでいくケースがあることです。

それにより混乱を起こしパニック障害など別の病気へと発展する可能性があるのです。ですので早めに治療を開始すべきだと感じます。自律神経失調症の場合症状のあらわれ方は人それぞれで個人差がありますし原因もいろいろです。西洋医学の場合ある程度マニュアル化していないと対応ができにくいので、その後東洋医学の受診を考える患者さんが最近多いです。そのなかでも原因がない自律神経失調症には鍼灸が実は非常に有効なのです。

西洋医学では病気を見るため、病気がないと状態を認められにくいですが、東洋医学では病気でなくても気血水の失調で悪い症状がおこると考えているので原因がわからずとも人それぞれの様々な症状に対応できるのです。

ですので周りには理解されにくい症状に対する治療はオーダーメイドの治療である東洋医学による治療が最適なのです。女性は男性よりストレスに弱いとされています。元々女性は家の中での仕事が多かったのもそういう事が背景にあるのかもしれません。現代の女性は男性以上に社会へと進出するケースがでてきて多大なストレスを抱えたまま日々がすぎていく場合がほとんどです。

ストレスによりホルモンのバランスが崩れる事で様々な症状がでてくるのです。って思っていましたが、最近は男性の方も自律神経失調が多いなあ~~~って思う今日このごろです。ストレスとはただ嫌なことばかりでおこるものではなく嬉しいことでも環境が変わることでもおこります。例えば出産したり、出世したり、結婚をしたり、嬉しいことなのにこういう環境の変化がストレスとなることもあるのです。またその変化がパニック障害を引き起こすといわれています。

当院では4つのポイントを大事にしています。該当する方は早めにおこしください。

1、冷え症 

冷えの場合は主に下腹部を湯たんぽなどで温かくあたためていきます。また強い冷えの場合は足浴を自宅にてしてもらい予防もしてもらう場合もあります。

2、胃腸と肝臓の調整  

胃下垂がある方は内臓を圧迫しやすいので簡単に体調がくずれる方があります。その場合は胃を上げていく治療をします。ほとんど痛みが少なく胃をあげていきます。また肝臓は流れがよくなるように鍼をするのもポイントです。

3、ストレス除去(メンタルヘルス)    

主に鍼によって頭部など反応の強いツボに打つことでストレスを軽減していきます。特に後頭部や頚部に鍼をうつことを意識しています。パニック障害に有効なツボになります。

4、頚と骨盤の調整  

この2つのポイントは非常にバランスを取るのに大事にしています。女性の場合ほとんどの方がゆがんでいるのでまっすぐに戻していきます。

 

PMDDの治療ポイントとしては

卵巣年齢をしっていますか?

PMDDは月経前不快気分障害という名前通りですが、生理前になると症状がはじまってきます。

つまり、生理前になると女性ホルモンなどの作用で子宮に血液が一気に集中していくことで、他の場所との血液の量や圧の違いが生じ、通常ならホメオスターシスでバランスをとるところ、それが何かしらの原因でできず、血液不足や血流不足的な症状を呈し、それがメンタル不調の原因ともなってきます。

血流が良すぎても、少なすぎてもよくないことから出てくる症状も人それぞれであり、症状で病名を作れないという事もあります。ポイントは生理前におこるというところが大事です。血流が良すぎる人は頭に血がのぼったり、上半身に熱がこもったりします。逆に不足してしまうといわゆる貧血や低血圧になりやすく起立性調節障害など朝も弱い方に多いです。

PMDDの鍼灸治療は自律神経やホルモンのバランスを整えるようにしながらメンタルへのアプローチも必衰になります。

 

PMS(月経前症候群)の鍼灸治療とは

起床時に疲れは残っていませんか?

PMSとは、月経前の決まった時期になると下腹部の膨満感(張って苦しい感じ)や、頭痛、食欲亢進、怒りやすい、疲れやすいなどの症状が起こることをいいます。

この症状を訴える女性が増加しており、女性ホルモンの変化が関わっていると思いますが仕事が忙しく気持ちに余裕がなかったり、人間関係に悩んでいることなども大きく関与してきます。

<東医的な考え>

肝鬱、気滞、お血、

ストレスや食生活の乱れにより肝気が上昇し、イライラやのぼせ、頭痛などが起こる。上焦に気滞が見られると、食欲不振や膨満感などが起こる。貧血タイプ、痩せ型の場合は、上部に気血が集中したことで下半身が虚し、虚痛(主だるい、冷えるような痛み)が発生する。

<鍼灸治療>

内分泌系の機能を調整する根本的な治療と諸症状を改善・予防する対症的な治療を同時に行うことで、体質の改善をはかります。この他にホルモンのバランスを整える、気血を補い血液循環を促進する、経絡の流れを良くして自律神経の働きをよくするといった作用があります。

その人のPMSのタイプに合わせて治療を行っていくことが重要ですが、ストレスと上手に付き合う方法を探すことも必要です。セルフケアとして以下の事をご案内しています。

・甘い物や過食を避ける

・バナナ、牛乳、大豆、青魚を摂る

・カフェインを抑える

・太陽の光を浴びる

また、治療開始は生理前に治療を始めるとよろしいかと思います。症状が楽にするだけでなく3か月くらいかけての体質改善をお勧めします。

 

自律神経の働きについて

日々、忙しく運動不足になっていませんか?

自律神経の働きについてもう一度説明します。

自律神経とは元々私達が意識しなくても自動的に心や身体をコントロールする神経のことです。暑くなれば発汗して体温を下げたり、恐怖を感じると鼓動が激しくなったり安心すると仕事もはかどったり普通の時はこの自律神経が正常に働き興奮したり抑制したりするのですが何かの原因によって乱れて興奮しないといけなかっても抑制したりし異常が出てくることになります。

活動や緊張では交感神経が働きリラックスでは副交感神経が働きます。これらの神経がシーソーのようにバランスを取っていますが失調すればこのシーソーのバランスが崩れるのです。それによってパニック障害の症状も出てきます。

どうして崩れるのか?

肉体的ストレスなら睡眠不足・勉強や仕事のしすぎ・・・精神的ストレスなら人間関係、嫁姑、子育て・・・・それに上にも書きましたがうれしいことでも環境が変わればそれもストレスになります。冷え症の場合などは季節の変わり目などに体調をくずす方も多くみられます。原因は多岐にわたりますので、原因に気付かないことも多いですので気にせずに思い当たりがあれば何でもお知らせください。

 

冷えと入浴の関係

シャワーだけではありませんか?

一番最後に一番重要でもある冷えに対する考え方を説明します。冷えることで血流が悪くなるので、血流が悪くなることでおこるすべての症状に冷えが関連するのでほぼ多くの症状が冷えと関連することになります。冷えの解消はそれだけ重要でもあり、私たち鍼灸でしっかり治療できるところでもあるので、こちらもしっかり調べていきます。

血流が悪くなることで問題になるのは瘀血とむくみになります。瘀血とむくみが骨盤内に多くたまることで婦人病がでてくることになるので、いかに温めるか、むくみをとっていくか、運動をしていくか、ふくらはぎの循環を良くしていくかが大事になります。

冷えの状態にならないことが大切ですが、もともと冷え性の方や冷えてしまった時は、お腹が温まるまでゆっくりお風呂につかることをまずお勧めします。半身浴や足湯でも効果のある方は取り入れてください。また、温かい胃腸に負担の少ない食事、睡眠を充分にとることで、身体を温め早く回復するように心掛けてください。

特に高温期を維持していくことが着床におけるポイントですし、子宮への血流も確保できますので、低体温の方もぜひとりくんでください。PMSやPMDDの方はホルモンをしっかり運ぶのは血流であることからもより重視するポイントになるかと思います。

患者さんの声

鍼灸施術コース 院長担当

不定愁訴のオンパレードでした

自分にぴったりの治療を見つけることができました。

高校時代、自律神経失調症と診断されました。その時は不定愁訴のオンパレードで生理不順・肩こり・頭痛・気分障害・足の浮腫など・・・常に身体の不調を訴えているという状態でした。内科・心療内科・整形外科など西洋医学の病院に回ったり健康器具を試してみたりしましたが、中々症状は改善せず辛い日々を送っていました。そのような中、両親から松鶴堂を紹介して頂きました。

私自身、とても怖がりな性格だったことから鍼を受けることができず初診時から数か月間はマッサージと整体を受けていました。行くたびに身体をラクにして頂き、私の高校時代は松鶴堂なくしては成り立たたなかったと言っても過言ではありません。施術を受けていると、先生の手はコリをほぐすと同時にとても温かい気持ちを頂いていたような気がします。しがらく通院していて徐々にお灸をして頂くようになり鍼もして頂くようになりました。鍼怖い・・と思っていましたが痛みはほぼ皆無。それよりも、鍼は心地いいという印象でした。西洋医学・健康器具など・・何をしても改善しなかった不定愁訴ですが、先生の治療を受けてどれだけ救われたかわかりません。高校生活も無事に終え、今は社会人として高校時代に苦しんでいた自分が嘘のように元気に過しています。今、私が社会人として生活できているもの先生に出会えたからです。

また、社会人になってからも治療の度、悩みがあれば相談にのって頂いたりしています。先生がとても話やすい雰囲気なのでいつも癒されています。現在は遠方にいる為、中々お伺いできておりませんが私にとってあの時院長先生にお会いできたことが何より今の健康を作って下さったと思っています。改めて感謝のお気持ちをお伝えしたいと思い投稿させて頂きました。西洋医学でなかなか改善しなかったり・不定愁訴で悩まれている方には松鶴堂をおすすめします。また、鍼が怖いという人にはそれぞれに合わせた方法で治療して下さるのでとても安心して通うことができます。私と同じように健康でお悩みの方は是非松鶴堂の治療を受けてみて下さい。

鍼灸施術コース 女性スタッフ担当

治療後は身体がポカポカする感じで

鍼は痛くなかったです。

数年前に胃潰瘍になったのを皮切りに、あちこちにガタがきてしまい、自律神経失調症と診断をされました。

自律神経失調症はよくききますが、ネットで調べてみると、病名をつけるにつけられない人に対しての診断名とわかり、私はもう治らないのか、と絶望感でいっぱいになりました。

何か治療法が無いものかと調べていると、松鶴堂で自律神経失調症に対する針治療をおこなっているということを知り、わらにもすがる思いで行くことにしました。

自律神経失調症専門の女性の先生で、初めてきちんと話をきいてくれる人に出会えました。

針は初めてでは無かったですが、先生のするような針治療は初めてで、治療後は体がポカポカする感じがして、とても気持ちが良いです。一歩一歩、焦らず前進しましょうという先生のお話でしたので、週に一度のペースで通いながら、そろそろ三ヶ月になりますが、本当に変わりました!眠りが深くなり、体調も一定に保てるようになり、何より前向きな気持ちでいられます!

「今日は特になにも無いけど来ました」というと、「じゃあ今日はリラックスの針をしましょう、ゆっくり寝て帰って下さいね」と優しいお言葉!(笑)

先生に出会えて本当に良かったです。毎週とても楽しみです。

先生は少し間隔をあけてもいいですよとおっしゃっていますが、気持ちが良いですし、先生に癒されますので(笑)、もうしばらくは同じペースで通おうと思います。

これからもよろしくお願いします!!

鍼灸施術コース 院長担当

長年この症状で悩んでいました

長年の悩みがスッキリしました

院長先生に診ていただいてます。

私は、高校生ぐらいから不安感を感じるようになり、社会人になり症状が強くなり、寝つきの悪さと、ひどい時は吐き気やめまいが起きる事があり、長年この症状に悩んでいました。

こちらに2年前ぐらいに通い始め、短期間にたった数回、鍼を受けただけで症状は軽くなりとても感謝しています。

症状が楽になり、期間をずいぶん開けてしまうようになったのですが、体調をみながらメンテナンスに2、3ヶ月に一回は通うようにしたいと思います。

 

鍼灸施術コース 担当院長

二日後に生理が再開しました

生理がつらくなかったです。

双曲線障害で悩んでいます。産後、心身のバランスを崩し、受診しました。視覚過敏、聴覚過敏、生理不順等の症状がありましたが、初診の2日後に生理が再開しました。

文字も抵抗なく読めるようになり、音も気にならなくなり、本当に嬉しい限りです。まだ2回目の治療ですが、とても信頼できる院長先生です。これからも引き続きよろしくお願い致します。

 

鍼灸施術コース 担当院長

復職の道のりができました

ようやくスタートにたてそうです

自律神経失調症を発症を繰り返して、また休職1か月。精神科通院、服薬を続けてはいるものの、なかなか意欲喪失から抜け出せず苦しんでいた時、偶然、松鶴堂鍼灸院のホームページを発見。何か感じるモノがあり、藁にもすがる想いで連絡をとりました。その日のうちに診てくださいました。その時の精神状態もあり、上手く状態を説明出来なかったにも関わらず、信頼出来る雰囲気と院長先生が丁寧な施術をして下さり、その日から何故か気分の落ち込みがみるみる消えていきました。次の受診日以降は結構頻繁に通わせて頂き、自律神経の方は安定し、復職の道のりが出来ました。治療の途中で生理不順などの問題を伝えても、すぐに対応して下さり本当に頼りにしております。院長先生スピーディな動きと淡々とした口調なので一瞬とっつき難い人かと思いましたがとても優しい良い先生ですよ。

 

メンタルバランスのお悩みについての助言

院長の岩崎です。
あなたのお悩みを解決します!​

当院では自律神経が乱れてでる症状で来院されます方が非常に多いです。自律神経が乱れておこる病名で言いますと

・自律神経失調症

・うつ病

・パニック障害

の3つに大きく分かれております。

自律神経とは体を助けてくれる非常に大事なポイントなのですがストレスや忙しさなどでリズムが崩れることで本来は体を助けるものが体をいじめるという働きを出すようになります。もともとはそれで現在の異変に気付けますのでそれも必要な能力になるのですが

・どうしても今のリズムをかえれない

・体が鈍感で悲鳴に気付かない

・信号をいいものだと知らず不安になる

・体の不調を病気だと思い病院めぐり

をしているという方が多いです。

このようなケースでは、まずは原因を知ること、リズムを崩す要因を知ることが大事です。という事は自律神経というのは味方なんですが悪い生活などをしていると敵にもなったりするんですね。自律神経失調症とか言いますが自律神経過敏症とか自律神経正常症かも知れませんね。当院ではそういう自律神経が鈍感に、過敏に働いた状態をさまざまな手法で平均化する治療法を提案しておりますので、お気軽にお問い合わせおまちしております。

 

関連するページのご紹介

こちらのページを読んだ方には、下記のページもよく読まれています。ぜひご一読ください。
さらに詳しくセルフケアのことなど説明しております。

お気軽にお問合せ・ご相談ください

お電話でのお問合せ・ご相談はこちら
082-264-7724
営業時間
10:00~19:00(電話受付時間は10:00~17:00)
定休日
なし

お気軽にお問合せください

お電話でのお問合せ・ご予約

082-264-7724

<営業時間>
10:00~19:00
(電話受付時間は10:00~17:00)

フォームは24時間受付中です。お気軽にご連絡ください。

松鶴堂鍼灸院

住所

〒732-0052 広島県広島市東区光町1丁目11-5 チサンマンション306

アクセス

広島駅新幹線口から徒歩5分 駐車場:ウオンツの斜め前、沖本眼科の横に大型駐車場あり(有料・25分100円)

営業時間

10:00~19:00(電話受付時間は10:00~17:00)

定休日

なし