専門誌への寄稿情報|広島の不妊鍼灸




院長は東洋医学の本場中国上海中医薬大学と明治国際医療大学の両大学を卒業していますので
針灸だけでなく漢方薬や整体や気功などにも精通しており総合的な不妊治療をおこなっております。
広島の不妊専門院、漢方薬店、近くの鍼灸院からも患者さんの紹介をいただいております。



専門誌への寄稿

東洋医学・鍼灸マッサージの専門誌『医道の日本』に
5つの症例集として寄稿しました。





●医道の日本とは・・

『医道の日本』とは1938年10月より創刊された月刊誌で、
2010年5月には通巻800号を向かえました。
国内最大手の鍼灸専門誌として、臨床記事を重視し、
日々の臨床に役立つ記事、症例報告を主に記載されています。


医道の日本編集より院長に執筆依頼がり、
2016年7月号の特集「特集 奇穴の研究と臨床」に寄稿しました。

医道の日本特集ページはこちら


●記載の要項

通常の経絡のグループに含まれない「奇穴」というツボを用いた
治療方法や症例の報告を行いました。



●喘息に用いる奇穴「定喘」




●潰瘍性大腸炎に用いる奇穴「痞根」、「膵兪」、「腰眼」


●加齢性黄斑変性に用いる奇穴「太陽」、「球後」





●顔面麻痺に用いる奇穴「牽正」、「魚腰」


●耳鳴り、突発性難聴に用いる奇穴「翳明」、「安眠」






●執筆のご依頼について

当院では、日々の臨床で得た知識や症例などについて
鍼灸の普及や発展のため発信できればと考えております。

取材や執筆依頼につきましては、院長が対応していますが、
多忙時は電話に出れない場合もありますので、
お問合せはメールにてお願いしております。

こういった活動を通じて、鍼灸の魅力を多くの人に知ってもらい
鍼灸全体の普及につながればと考え、今後も臨床で研究を続けていきます。


































たくさんの妊娠出産報告
を毎月いただいてます。


本場の中国・天津でも
不妊治療の研修も終了
日本人で唯一学会登録
をしていただきました。

















◎逆子
◎逆子
◎逆子
◎逆子