不正出血・おりもの・無排卵・生理痛|広島の不妊鍼灸




院長は東洋医学の本場中国上海中医薬大学と明治国際医療大学の両大学を卒業していますので
針灸だけでなく漢方薬や整体や気功などにも精通しており総合的な不妊治療をおこなっております。
広島の不妊専門院、漢方薬店、近くの鍼灸院からも患者さんの紹介をいただいております。


不正出血の鍼灸治療
<不正出血>

不正出血とは性器からの出血で生理時以外に出血することです。
月経痛や月経不順と同じくらい患者数が多く悩みを
持っている女性が多くいます。

出血量はその時の原因によりおりものにうっすらと血が
混じったものから状態や量は様々です。
その量が少々だからといって放置しない方がいいです。
もしかしたら病気が隠されているかもしれません。

不正出血の原因で一番心配されるのが子宮ガンです。アメリカでは
約3万人以上が悩んでいる病気です。ガンまで進んでいなくても、
子宮に何らかの影響があると不正出血が見られる事が多くあります。

病気からだけではなくホルモンバランスが崩れた時、
例えば更年期障害の時にも症状が出ます。
他にはストレス、不規則な生活が続くと
ホルモンの影響から不正出血する場合があります。


鍼灸治療

東洋医学では消化器系全般の働き、食べ物を身体に吸収して栄養分にする働きが
うまくいかなくなった時に不正出血がおこりやすいと考えています。


効果は

ホルモンバランスを整え、子宮・卵巣に新鮮な栄養分が行きとどき、

その結果正常な生理へと導くことができます。

ストレスによって疲れた心と脳も調整していきます。

全身の血流循環調整による代謝UPに繋がります。



当院では出血を止めるツボとして井穴を重視しております。
ツボを刺激するイメージでいえば閉めるような感覚にてはりを打ちます。
慢性的な不正出血でお困りならご相談くださいませ。






























たくさんの妊娠出産報告
を毎月いただいてます。


本場の中国・天津でも
不妊治療の研修も終了
日本人で唯一学会登録
をしていただきました。

















◎逆子
◎逆子
◎逆子
◎逆子