中国新聞【CUE】で特集されました|広島の不妊鍼灸




院長は東洋医学の本場中国上海中医薬大学と明治国際医療大学の両大学を卒業していますので
針灸だけでなく漢方薬や整体や気功などにも精通しており総合的な不妊治療をおこなっております。
広島の不妊専門院、漢方薬店、近くの鍼灸院からも患者さんの紹介をいただいております。



中国新聞【CUE】で特集されました

広島市を中心としたフリーペーパーCUE
「血の巡り」特集で院長が取材を受けました。







今回特集された「血の巡り」は、東洋医学において、
冷えと同じくらい重要なポイントです。

記事の中ではゴースト血管など、末端の流れについて
特に取り上げられましたが、体の隅々までたっぷり
血を巡らせるというのは、現代人にはとても難しい事です。

妊活中のみなさんは特に気にされている事と思います。

骨盤内臓器の中でも子宮や卵巣は血管が細く、
新鮮な血液が届きにくいと考えられます。

卵巣の血行は卵の質に、
子宮の血行は内膜の状態に大きく関わります。

また、出産までの長い妊娠期間には
絶え間なく胎児に栄養を送り続けなくてはなりません。

その為にはまず、悪い血をしっかり捨てて、
新しい良い血をめぐらせる事が大切です。

体の大掃除や断捨離と考えていただくと分りやすいかもしれません。



●取材のご依頼について

当院では、日々の臨床で得た知識や症例などについて
鍼灸の普及や発展のため発信できればと考えております。

取材や執筆依頼につきましては、院長が対応していますが、
多忙時は電話に出れない場合もありますので、
お問合せはメールにてお願いしております。

こういった活動を通じて、鍼灸の魅力を多くの人に知ってもらい
鍼灸全体の普及につながればと考え、今後も臨床で研究を続けていきます。


































たくさんの妊娠出産報告
を毎月いただいてます。


本場の中国・天津でも
不妊治療の研修も終了
日本人で唯一学会登録
をしていただきました。

















◎逆子
◎逆子
◎逆子
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