子宮膣部びらん・子宮頸管炎|広島の不妊鍼灸




院長は東洋医学の本場中国上海中医薬大学と明治国際医療大学の両大学を卒業していますので
針灸だけでなく漢方薬や整体や気功などにも精通しており総合的な不妊治療をおこなっております。
広島の不妊専門院、漢方薬店、近くの鍼灸院からも患者さんの紹介をいただいております。





子宮の入り口付近である子宮腟部のただれのことで
若い女性にみられる生理的なものです。

子宮腟部の入り口部分が赤くただれて見えますが
本当に炎症をおこしていることはまれです。

生理的なものでとくに治療は必要ありません。


症状
内診すると子宮腟部が赤くなりただれたように見えますがたいていは無症状です。

粘り気のあるおりものがふえたりおりものに血が混じることもあります。

原因

性行為などで子宮口付近が刺激されて起こるもので
子宮頸管炎の一種でホルモンの影響による生理的なものです。

治療

不快な症状がなければ治療の必要はありません。

痛みや不正出血があるときは診断を確定するためにも一度受診しましょう。

ホルモンバランスの崩れによる
不正出血があるときには鍼灸治療が有効です。

鍼灸治療では
不正出血の直接原因である
子宮内の血液の滞りを解消します。




















たくさんの妊娠出産報告
を毎月いただいてます。


本場の中国・天津でも
不妊治療の研修も終了
日本人で唯一学会登録
をしていただきました。

















◎逆子
◎逆子
◎逆子
◎逆子