つわり・妊娠初期|広島の不妊鍼灸




院長は東洋医学の本場中国上海中医薬大学と明治国際医療大学の両大学を卒業していますので
針灸だけでなく漢方薬や整体や気功などにも精通しており総合的な不妊治療をおこなっております。
広島の不妊専門院、漢方薬店、近くの鍼灸院からも患者さんの紹介をいただいております。


あなたのつわり体質の本当の原因を知っていますか?
私たちが養生を含めてあなたにそのことを責任をもってお伝えします。

つわり(妊娠悪阻)の治療



つわり症状には基本的に温灸治療をすすめております。
私の考えですが多少のつわり症状は
逆に妊娠維持に必要であると感じております。
つわりがあることで無理せず安静にて
のんびりとすごせるからです。
仕事が忙しいなどで無理をすることで、
後々多くの問題がでてくる可能性があるので
体の危険信号としての役割もあるのではと思うのです。

ですがたまに非常に強いつわり症状の方がおられます。
その場合はもちろん産科にての治療も必要でしょうし、
東洋医学においても症状が緩和する
温灸治療がありますのでお気軽にご相談して
いただきましたらとおもいます。

あとよだれづわりという症状があります。
涎が頻繁にでるというものですが
これも温灸が有効なようです。

当院では以前はあまり行っていませんでしたが
現在は産科指導に強い板楠先生の指導がありますので
つわりやお産のことなどでお悩みの方は
当院にてご相談いただけましたらと思います。


当院では妊婦さんにお灸をすることは
胎教にもよいことだと思っております。


痛みしびれに対して

当院で1番多く相談されますのは妊婦さんの
安定期にはいってからの痛みしびれ症状です。
つまり神経痛です。
多くの場合はレントゲンもとれず薬も使えない
のでそのまま様子をみている方が多いと思われます。
ですがほとんどの痛みは針灸で緩和できることが
ほとんどです。これはあくまで私の印象ですが
妊婦さんはツボが浮き加減にあると
日々の臨床で感じています。
ですので私たちの弱めの治療でもよく効くのです。
その分刺激量が難しいのですが。
当院では経験を多くつんできましたので
ご安心して来院ください。
基本的に一番経験のあります院長がおこないますが
女性の先生が良い場合でもご相談くださいね。

妊婦さんの痛み痺れには鍼灸治療。
おすすめです。












空き時間のご案内

QRコードを読み込んでいただきますと携帯から予約できます。














たくさんの妊娠出産報告
を毎月いただいてます。


本場の中国・天津でも
不妊治療の研修も終了
日本人で唯一学会登録
をしていただきました。

















◎逆子
◎逆子
◎逆子
◎逆子













主に患者さんから
いただいた妊娠・出産
報告をしております。


〜来院がよくある患者様の主な地域〜

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