育児疲労・抱っこ疲れ・腱鞘炎|広島市の不妊専門鍼灸院




院長は東洋医学の本場中国上海中医薬大学と明治国際医療大学の両大学を卒業していますので
針灸だけでなく漢方薬や整体や気功などにも精通しており総合的な不妊治療をおこなっております。
広島の不妊専門院、漢方薬店、近くの鍼灸院からも患者さんの紹介をいただいております。


あなたの産後不調の本当の原因を知っていますか?
私たちが養生を含めてあなたにそのことを責任をもってお伝えします。


腱鞘炎(ばね指)について


おそらく出産後に腱鞘炎になる人の確率は非常に高いと思い
ます。これは猫背や骨盤のゆがみも関係していると思って
います。多くの人はこの場合は肩ビキといわれる背中の
肩甲骨の間が非常に凝っていきいずれは痛くなります。

抱っこや授乳というなれない動作が長く続くことで
発症していくのでしょう。もともとの筋力不足も原因です。
多くは指や手首や肘まわりに障害が出るようです。
そのなかでも親指の付け根に痛みがでることがおおく
ドケルバン病(狭窄性腱鞘炎)とよばれています。

何年もかけて腱鞘炎になったわけではありませんから
治療はすぐに効果がでます。2〜3回が平均ですので
我慢せず早期の治療が望まれます。

また腱鞘炎以外でも肩こりや首の痛み
背中や脇の痛み、腰痛、お尻の痛み
など坐骨神経痛などの神経痛にももちろんですが
非常に有効ですのでぜひ早めにお知らせください。

背中の歪みや猫背、骨盤の開きなどを
治していけば症状は治まっていきますので。

















妊娠出産報告


本場の中国・天津で
不妊治療研修終了
日本人で唯一学会登録
をしていただきました。

















◎逆子
◎安産
◎つわり
◎予定日超過